取引事例(リサイクル工場)

多くの廃棄物の回収される中で、弊社ではプラスチック資源物について有価物化を前提に提案をさせて頂いております。提案ケースは大きく3つございます。 

CASE1 現在売却されておられる再生原料について再評価

現状のリサイクルフローによって大きく評価価格が変動する可能性がございます。
弊社では無駄のないフローを確立することに注力致します。 中間業者や流通にかかわるコストなどの無駄を省くことでリサイクルフローを適正化し、ベストプライスにて提案させて頂きます。

CASE2 御社お取り扱いの廃棄物より有価物の抽出

現在燃料向け・産廃として処理されておられる廃棄物の中で有価価値のあるマテリアル向け原料が未だ数多く存在します。選別方法・加工方法・荷姿・リサイクルフローやその最終用途に至るまで総合的にご提案させて頂きます。
現状のお取り扱い廃棄物の中からや新規お取り扱い予定品目、また弊社にて持ち合わせている新規案件について、御社との協力関係のもと徹底して有価物化に挑戦致します。

CASE3 リサイクルフローの透明性についての提案

リサイクルフローの透明性は、永続的に排出される廃プラスチックにとって必要不可欠な要素となります。価格面のみならずリサイクルフローの透明性が長期的な再生事業において重要となります。
弊社では国内ユーザーを含めたアジア全域の最終商品化工場へのフロー確立をさせて頂いております。弊社のアジア全域に渡る相場の変動に振れない安定したフローの提案をお約束します。
※但し、原料自体の品質や条件によっては対応出来ない場合もございますので、あらかじめご了承の程お願いいたします。
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