東北地方太平洋沖ボランティア活動レポート

(2011年9月30日)

2011年3月22日弊社ホームページ・ニュースリリースにてお伝えしました通り、
東日本大震災発生直後の義援活動として、少しでも被災地でお役に立てないかと思い、
義援金を贈らせていただきました。

震災から半年経過した現在、さらに我々は企業としてもっとお手伝いができないかを考えた末、
今回復興支援のための災害ボランティア活動へ参加するに至りました。

2011年9月8日~10日岩手県陸前高田市においてパンテックのスタッフ5名が陸前高田市
災害ボランティアセンター指導の下、復興支援のための災害ボランティア活動に参加しました。
     
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以下に災害ボランティア活動についてご報告致します。


【1日目】 田畑のがれき撤去、草刈り

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【2日目】 浸水したお宅での片付け、清掃、草刈り

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活動中、信じ難い光景を目の当たりにし、震災の恐ろしさを痛感しました。


陸に打ち上げられた船

津波に巻き込まれた車

途中で途切れねじれている線路

真っ二つに折れ曲がっている電柱


2日目、個人宅での片付けの際、お家の方より非常に印象的なお話を聞かせて頂きました。

「波が黒い壁のように見え、バキバキと音を立てて押し寄せてきた。
 何も残らず全て奪われてしまった。復興という気も起らない。」

その中、陸前高田市に残ったものがありました。


復興のシンボル「希望の一本松」です。

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かつて松林だった地に、今、長い松一本だけがしっかりとそびえ立っています。
その力強い姿に、地元の方々は勇気づけられているという言葉をあちこちで耳にしました。

地震が発生して半年が経った現在も、不自由な生活を余儀なくされている方々がたくさんおられ、
ボランティアの手は未だ必要とされています。

弊社では今回ボランティア活動に参加した5名の所感・意見を社内で共有し、
いつまでも被災地の皆様に心をよせながら、日頃の業務に頑張ってまいります。

下記にボランティア活動参加者の感想をご報告致します。


*鈴木克彦*
ただただ、震災後半年が経つ今も尚、ボランティアに来ている人々が多いのに驚きました。
ボランティアセンターで日々ボランティア活動の受付・マッチングなど
運営に携わっている方々にも敬服しました。
まだまだ被災地では、支援を求め、また、日本中からボランティア活動に向けた支援の輪は
広がっていると感じました。


*蔵貫亜由美*
被災地では、生の声を聞き、見ることができました。しかし、本当の悲惨さは想像しきれませんでした。
浸水したお宅の泥拭き作業を行いながら感じました。「被害を受けた上に、この後片付けまでを
被災者が自ら行うのは、あまりにもやるせない」と。
そして、被害を受けなかった私達がお手伝いすることは、当然のように思えました。
活動は誰にでも出来る内容です。人手さえあれば、片付くことが多々あります。
より多くの人々で、活動を支えていくべきだと感じました。


*井上佳子*
ニュースや新聞だけでは感じることが出来なかったもの多く感じました。
津波による影響だけはなく、追い打ちをかける様に起きた信じられない二次被害...。
計り知れない現地の方の悲痛な心の叫びが、色々なところで聞こえてくるようでした。
しかし、私達も含め復興を願う多くの人の一つ一つの思いが、今後の東北の方の大きな光となり
希望となり、『がんばっぺし』を合言葉に、震災前より更に発展していくことを心から願っています。


*飯塚由佳*
パンテックでは、月に一度森林整備のボランティアに参加しています。
活動後は整備された森を見て、清々しい気持ちで満たされます。しかし、今回の活動は、活動を終えた後、
言葉では表現することのできない気持ちを抱き、さまざまな事を考えさせられました。
今回の活動を通して、感じたことを無駄にすることのないよう、日々、取り組んでいきたいと思います。


社員一同、一日も早い復興をお祈りしております。

東北地方太平洋沖地震へのお見舞い

(2011年3月15日)

去る2011年3月11日14時46分ごろ、三陸沖を震源に国内観測史上最大の
M9.0の地震が発生いたしました。

お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、
被災をされ不自由な生活を余儀なくされておられます皆様に
心よりお見舞い申し上げます。

世界的にも大規模な地震であり、弊社の方にもヨーロッパ、アジアのお客様より
たくさんのお見舞いの便りが届いております。
被災された方々の一日でも早い復興を願っておりますとの心温まるメッセージを
いただいております。

パンテック従業員一同、皆様の一日でも早い復興を願っております。
何かお困りのことがございましたら、ご遠慮なく何なりとお申し出を
いただきますようお願いいたします。


                                   株式会社 パンテック
                                   代表取締役 黒木 政明

森林ボランティア活動レポート

(2010年10月25日)

2010年10月16日(土)に近江八幡市伊崎半島国有林「伊崎ふれあいの森」におきまして、
森林ボランティアによる遊歩道整備と枝打ちがNPO法人ヒマラヤン・グリーン・クラブ主催にて行われ、
パンテックのスタッフ10名が参加しました。

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遊歩道には、堆積した土砂で雨水がせきとめられ、水たまりやぬかるみができている箇所がありました。
遊歩道整備では、くわを使い土砂を取り除く作業が中心となりました。ぬかるんだ土砂を取り除く作業は
思った以上に重労働で、泥だらけになりました。
この日に新調したお揃いの長靴が大変役に立ちました。
また、遊歩道周辺の枝打ちを高枝打ちのこぎりを使用しての作業が、お二人の枝打ち名人の
ご指導のもと行われました。

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前回、まだ青々としていました栗の実は、今回はおいしそうに熟していました。
11月23日に予定されています自然観察会をかねたハイキングの時には、鮮やかな紅葉を
目にすることができるのではないかと期待しています。

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森林ボランティア活動レポート

(2010年9月30日)

2010年9月11日(土)に近江八幡市伊崎半島国有林「伊崎ふれあいの森」におきまして、
森林ボランティアによる下草刈がNPO法人ヒマラヤン・グリーン・クラブ主催にて行われ、
パンテックのスタッフ10名と家族の小学生2名が参加しました。
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長鎌を使用しての草刈りが今回の主な作業でした。植林した山に入り、鬱蒼と茂った草や
つるを払う作業は、思った以上に重労働でした。しかしながら、すっきりと刈り取られた山は、
疲れを忘れさせ、爽快な気持にさせてくれました。
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栗の木には、大きな実がなっていました。時期が早いので、まだ青々としていましたが、
もう間もなくやってくる実りの秋を感じることができました。

森林ボランティア活動レポート

(2010年9月 3日)

2010年8月28日(土)に大津市南比良「まほろばの里」におきまして、NPO 法人ヒマラヤン・グリーン・クラブ主催・
比良里山クラブ協働による森林ボランティア活動が行われ、パンテックのスタッフ12名が参加しました。

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比良里山クラブでは、大津市立志賀中学校の生徒さん達と一緒に緑と水に恵まれた湖国の実現のために、
「まほろばの里」で様々な活動をされています。
今回の作業は、10月に行われる志賀中学校の生徒さん達が行う「植樹」活動のための下準備で、昨年間伐・
枝打ちされた植林地内の間伐材を運び出し、植林地の回りを囲むように、積み上げる作業を行いました。
バケツリレー方式で運び出す作業を、ヤングパワーとチームワークで、期待以上の力を発揮することが
できました。
この間伐材の壁は、後で設置される防護ネットと併せて、鹿などの獣害を防ぐのに役立つということです。

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厳しい残暑が続く、猛暑の中での作業ではありましたが、森の中ですがすがしい空気にひたり、
さわやかな汗を流すことができました。
また、10月の植樹活動へつながる作業を全うした達成感を味わうこともできました。

今後、この地に里桜・栗・ヤマモミジなどが植樹され、「ふれあいの森」となる予定です。

「緑のカーテン」づくり 《続編》

(2010年8月31日)

2010年6月23日に設置しました「緑のカーテン」は、毎日の朝・夕の水やりの担当者をはじめ、
スタッフ全員が愛着を持って大事に育てた甲斐がありまして、窓一面につるをのばし、
かわいらしいゴーヤが実りました。

今年の夏は、気温が35℃以上の「猛暑日」が続く酷暑となり、冷夏だった昨年の4倍となっています。
その為、前年比の電力消費量が減少とはなりませんでしたが、

● 省エネ・CO2排出量の抑制
● ヒートアイランド対策
● 緑化による美観の向上

などの効果があったのではないかと思われます。

(BEFORE)                          (AFTER)
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琵琶湖一斉清掃

(2010年7月 6日)

6月27日に滋賀県下で実施されました「琵琶湖一斉清掃」に先立ちまして
パンテックでも6月25日に事務所周辺と瀬田川周辺の清掃を行いました。
京阪神の水瓶である琵琶湖を美しくするための活動に、
全社を挙げて取り組んでいます。

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「緑のカーテン」づくり

(2010年6月25日)

パンテックでは、環境保護活動の一環といたしまして、
地球温暖化防止に役立つ「緑のカーテン」づくりを行っています。
2010年6月23日、社屋の窓面に、つるをはわせるネットを設置し、
プランターにゴーヤの苗を植えました。

真夏の日差しがさす頃までには、エコなカーテンが完成する予定です。

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「緑のカーテン」には、次のような効果があります。

  1.室温低下による省エネ・CO2排出量の抑制
  2.ヒートアイランド対策
  3.緑化による美観の向上

また、パンテック女性スタッフは、収穫後の楽しみ・紫外線対策にも期待を寄せています。

宮崎県の口蹄疫被害への支援

(2010年6月 9日)

2010年4月20日の宮崎県における口蹄疫発生は、畜産農家の方々に多大な影響を与えております。
パンテックでは宮崎県の被害・対策などの状況を、連日報じられているニュースで知り、
宮崎県の排出元様にも大変お世話になっておりますので、畜産農家の支援のために義援金を贈りました。

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【宮崎県での「宮崎県口蹄疫被害義援金」募集:http://www.pref.miyazaki.lg.jp/contents/org/fukushi/fukushi/shakai_fukushi/html00165.html

少しずつでも、多くの人々が協力し合えば大きな支援が出来ると思います。
弊社ホームページを通して協力の輪が広まることを願います。
ご協力よろしくお願い致します。

滋賀県障害者スポーツへの振興支援

(2010年6月 9日)

パンテックでは、障害者の体力維持向上と自立更生のために活動する滋賀県障害者スポーツ協会へ寄付をし、
その活動を支援しています。

【滋賀県障害者スポーツ協会のホームページ:http://www.shigassk.net/

森林ボランティア活動レポート

(2010年4月23日)

近江八幡市伊崎半島国有林「伊崎ふれあいの森」におきまして、3月と4月に森林ボランティアによる活動が、NPO 法人ヒマラヤン・グリーン・クラブ主催にて行われました。

1. 2010年3月20日
20100320-1.jpgのサムネール画像爽やかな春を感じる、すばらしい晴天のもと、サクラの植樹が行われ、パンテックのスタッフ2名と家族の小学生2名が参加しました。

一本のシダレザクラをパンテックで担当し植樹しました。スコップを使って穴を掘り、桜を植え、のこぎりで切った竹を添え木にし、植樹完了。初めて参加した小学生も日常生活ではできない貴重な体験をすることができたようです。

4年後には今回植樹したサクラの花を見ることが出来るそうです。サクラの開花を楽しみにし、森を大事に育て見守っていきたいです。








2. 2010年4月10日
20100410-1.JPGのサムネール画像サクラが爛漫と咲き誇る暖かい日差しのもと、自然観察会を兼ねたハイキングが行われました。パンテックのスタッフ5名と家族の小学生・保育園生4名が参加しました。

まず、ヒマラヤン・グリーン・クラブでこれまでに植樹した木々に、ネームプレートをつける作業を行いました。植物辞書と資料を片手に木の葉・幹・花や実の特徴を確認しながら行いました。参加された方の中には、木々の特徴に大変詳しい方がおられ、色々なお話を聞かせていただき、大変勉強になりました。






20100410-2.JPGのサムネール画像展望台から向かいの斜面には、遠くてもカワウの被害をはっきりと見ることができました。カワウはヒノキのてっぺんの枝を折って巣を作ります。糞害のために、緑の木の葉がグレーに変わっていました。枝を折られたヒノキは成長することができず、立ち枯れしてしまうそうです。実際に被害のある辺りを歩くと、その被害をひしひしと感じました。






20100410-3.jpgのサムネール画像私たち大人はもちろんですが、地球の未来を担う子供達にも、身近に起こっている環境問題をとおして、地球のために出来ることを考えてほしいと思います。

「お客様アンケート調査結果のご報告」について

(2010年4月16日)

平成22年3月、パンテックはお取引をいたしておりますお客様にアンケート調査を実施いたしました。
お忙しい中、アンケートに数多くの方が快くご回答いただいたことにお礼申し上げます。

アンケート調査結果はこちらです。⇒お客様アンケート調査結果.pdf

今回いただいた貴重なご意見・ご要望は、今後のサービス向上、業務改善に反映させ、
「お客様に寄り添い、お客様の要望に応えられるよう、あきらめずにお客様のために全力を尽くす」
所存でございます。

今後ともよろしくご愛顧くださいますようお願い申し上げます。

『スパイラル』11月号に掲載されました

(2009年12月24日)
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生活協同組合コープしが発行の会員様向け会報誌『スパイラル』11月号に掲載されました。
生活協同組合コープしが様では、共同購入や個配で、商品を入れているビニール袋を回収・分別をし、リサイクルされています。
写真の『スパイラル』11月号の特集ページで、仕分け袋のリサイクルについての具体的な取り組みを会員様へ紹介し、仕分け袋の回収を会員様へよびかけられています。≪上の画像をクリックすると拡大表示されます≫
パンテックでは、コープしが様にて回収・分別・圧縮されましたシールなしの仕分け袋のマテリアルリサイクルフローの確立にご協力をさせて頂いております。
回収させて頂きましたフィルム原料については、提携工場にてビニール袋などへの製品へリサイクルしております。
パンテックのフィルムのリサイクルフローの詳細は、こちらをご参照ください。
  ↓ ↓ ↓
http://pantechco.jp/flow4.html

森林ボランティア活動レポート

(2009年10月21日)
DSCN4298.JPG 2009年10月17日(土)に近江八幡市伊崎半島国有林「伊崎ふれあいの森」におきまして、森林ボランティアによる下草刈りと森林整備がNPO法人ヒマラヤン・グリーン・クラブ主催にて行われ、パンテックのスタッフ4名が参加しました。

初めて森林ボランティアに参加するスタッフは、日頃の運動不足を感じる山登り・重たくよく切れる長鎌を使用しての草刈り・スズメバチの出現などにとまどったようですが、常連の方々に丁寧な指導を受け、安全に作業をすることが出来ました。

また、山を登り、前に進むに連れ、眼下には素晴らしい「湖や孤島」の眺めが広がり、いい汗をかきながら、日常と違った穏やかな景色、自然を感じられて、とても気持ちよかったです。何より、自ら活動を体験し、環境保護に貢献することができたことは、素晴らしい経験になりました。

今後も定期的に開催される森林ボランティア活動に参加してまいります。

ISO14001認証を更新

(2009年7月30日)

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ISO14001認証更新-

今年7月、ISO14001内部監査を受け国際環境境マネジメントシステム認証を更新致しました。

事業活動を取り巻く環境リスクはますます多様になり、中小組織においても環境に与える負荷の低減努力や環境への貢献活動の重要度が増しています。
弊社も環境マネジメントシステムを積極的に取り入れ、環境と経営の両立をめざす取組みを行なうことで、持続可能な発展を求める組織の価値を高めていきたいと思います。

また、企業活動がもたらす社会への影響力の大きさを考えるとき、 企業の本来果たすべき真の意味での社会的責任 (Corporate Social Responsibility: CSR)が現在ほど問われる 時代はございません。
弊社は、当然のことを当然のごとく、法令の遵守 (コンプライアンス)を最重要課題に掲げ再資源化テーマに 取り組んでいくことによりCSRを経営戦略として位置づけ、全国の排出元企業様の皆様方と手を携え前進 して参る所存です。

代表取締役社長  黒木 政明

プラスチック再生原料の仕入強化

(2009年1月 6日)

米国に端を発した金融危機の余波は、世界経済の減速・資源相場の急落
及び再生プラスチック需要の激減を引き起こしています。

その結果、過剰在庫・財政難から倒産するリサイクル工場が、
今なお増え続けています。

しかしながら、パンテックでは「三方良しの法則」・「コンプライアンスの遵守」を前提に、
国内外のエンドユーザーと今もなお継続的なリサイクルフローを構築させて頂いております。

★ 買取り強化アイテム ★

●PSインゴット ●PETフレーク ●LL/LD/HDPEフィルム

 

―その他、汎用/エンプラ/スーパーエンプラ樹脂も
仕入を継続させて頂いておりますので、ご相談下さい。

●形状●

粉砕/インゴット/プレス/ロール/団子/成型不良 etc

●需要量●

国内外のエンドユーザーとの直接的なリサイクルフローを構築しておりますので、
受け入れ量の制限なく対応可能。

「関西IT百選」より2007年度受賞企業に選出。

(2008年2月25日)
it100.jpg 特定非営利活動法人IT百撰アドバイザー・クラブが主宰する「関西IT百選」より2007年度受賞企業に選ばれました。

【IT百撰アドバイザー・クラブ:http://it100sen.com/index.html

『源氏物語千年紀in湖都大津』に協賛

(2008年2月25日)
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今年は、「源氏物語」が記録の上で確認された時から一千年を迎える記念の年にあたります。
大津市並びに滋賀県は、世界的にも文学史上一級の価値と魅力を有する長編小説「源氏物語」書き起こしの地であり、物語にも登場する「石山寺」を有しております。
弊社は、滋賀に本社を置く企業として、地元実行委員会主催事業「源氏物語千年紀in湖都大津」に協賛しております。
詳細は、「源氏物語千年紀in湖都大津」のwebサイトをご覧下さい。

【源氏物語千年紀in湖都大津:http://www.otsucci.or.jp/genji/

月刊誌『建築ジャーナル』1月号に掲載されました。

(2008年1月10日)

弊社社屋が月刊誌『建築ジャーナル』1月号に掲載されました。


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【建設ジャーナル:http://www.kj-web.or.jp/

中国輸出ライセンスの更新について

(2007年12月 4日)
rs.jpg2005年9月、中国の国家質量監督検験検疫総局より、廃プラスチックの輸入を再開すると発表され、その期に弊社が「中国への直接輸出が可能な企業」として「中国輸出ライセンス」を取得いたしました。 今回、その取得ライセンスの更新が行われ、引き続き弊社がライセンス取得企業として認定されました。
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